OPTICAにインタビュー記事
大谷研究室の卒業生,デイビット・セラーノ(Research Professor Guadalajara University)教授のインタビュー記事が,OPTICAのOPTICS & PHOTONICS NEWSに掲載されました.本センター所属時代のお話も語られています.
大谷研究室の卒業生,デイビット・セラーノ(Research Professor Guadalajara University)教授のインタビュー記事が,OPTICAのOPTICS & PHOTONICS NEWSに掲載されました.本センター所属時代のお話も語られています.
宇都宮大学共同教育学部附属中学校の職場体験学習で,11月17,18日に中学生2名が早崎研究室を訪れました.研究者についての講義,レーザー加工と体積ディスプレイに関する実験,研究室の学生との議論を体験しました.
篠田一馬 准教授,⾧谷川智士 准教授,八杉公基 特任准教授,近藤圭祐 助教,熊谷幸汰 助教が令和4年度若手研究者奨励賞(自然科学)を受賞しました.本制度は,40歳以下の若手研究者で,顕著な研究業績があったと認められる者を表彰し,その功績を称えることを目的としています.本年度は,人文・社会科学から9名,自然科学から12名が受賞しました.おめでとうございます!
2022年9月29日に宇都宮大学コラボレーション・フェア2022が宇都宮大学峰キャンパスで開催され,熊谷助教がオプティクス教育研究センターに関する2件の展示を行いました.
早崎芳夫教授が,2022年8月1日に英国ケンブリッジのマイクロソフトリサーチにて”Holography in material laser processing and volumetric display”の講演を行いました.
2022年6月26日,名古屋市の椙山女学院大学で開催された日本色彩学会第53回全国大会において,阿山みよし名誉フェローが,本年3月にシステム創成工学専攻で博士(工学)の学位を取得した茂木修一氏,本学工学部准教授の石川智治氏,本学OBで静岡理工科大学准教授の櫻井将人氏と共に第15回日本色彩学会論文賞を受賞しました.
熊谷幸汰 助教が,International Workshop on Holography and Related Technologies 2021 (IWH2021)にて”Holographic-laser-excited volumetric display with re-projected aerial graphics based on drawing space separation”の講演を行い,Best Paper Awardを受賞しました.ありがとうございます!
大谷研究室の社会人博士卒業生の大沼 隼志 博士 (株式会社フォトニックラティス,社長)のインタビュー記事,「光にこだわり,共創共生で地域から世界に発信していきたい」がOplusE 2022年1・2月号(第483号)に掲載されました.
二宮尚 准教授の論文“3-D Measurement of 2-D Jet by 3-D 3-C SPIV”が,一般社団法人 可視化情報学会より学会賞(論文賞)を授与されました.
ネイザン・ヘーガン准教授のインタビュー記事,“質問したりアクティブに学べば,その後の信用が得られる”が,OpulusEの私の発言に掲載されました.先生の来歴,アメリカと日本の大学とのシステムの違い,教育,学生に対するメッセージが伝わります.
宇都宮大学オプティクス教育研究センター(CORE)と西安工業大学国際オプティクス教育研究センター(iCORE)および光電工程学院との間における学術交流協定に関するオンライン調印式の開催 西安工业大学iCORE及光电工程学院与宇都宫大学CORE云签约仪式流程安排日時 / 签约时间 : 2021.June.15(Tuesday) 11:00~12:00(JP), 10:00~11:00(CN)
このたび宇都宮大学オプティクス教育研究センターでは、谷田貝豊彦氏に名誉センター長、武田光夫氏及び黒田和男氏に名誉フェローの授与を決定しました. [報道全文]
SPIEから送られるCommunity Championsは,対象者の光学および光工学への貢献から選定された称号であり,毎年およそ10%の会員へ与えられています.
「卓越教員制度」は令和2年度から始まった称号付与制度であり,研究実績において要件を満たした教員に対し,令和3年4月1日から3年間付与されます.[詳細]
宇都宮大学の優秀賞(研究)は,本年度の研究活動で顕著な成績を残した教員に送られる賞です. また優秀賞(総合)は,本年度における社会貢献活動や運営活動において顕著な成績を残した教員に送られる賞です.
